安永大地(Yasunaga, Daichi)

金沢大学 人間社会研究域 歴史言語文化学系

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授業資料など

 2021年度は授業資料の配布等に本学LMSを利用します。使用方法等は授業内で指示します

 本学人文学類担当教員のためにオンライン授業の作成に関するtipsを公開しています。2020年度の情報に基づいていますので、すでに古い情報となっているものが含まれている可能性があります。

安永研究室で利用可能な研究の道具(ハードウェア、ソフトウェア)には以下のようなものがあります。安永が担当する学生さんは自由に利用することができます。それ以外の方でも利用希望のものがありましたらご連絡ください。ただし、すべての道具の使用方法を熟知しているわけではありませんので、自分で勉強していただくこともあります。

ハードウェア

  • 脳波計
  • TEAC, Polymate AP1532

  • 視線計測装置
  • Gazepoin, Gazepoint GP3 HD

    Natural Point, Optitrack Slim 3U

  • 反応取得装置
  • Cedrus, RB-530

    Cedrus, RB-730

    Cedrus, RB-844

    Psychology Software Tools, Serial Response Box

    ソフトウェア

    MATLAB *特に、Psychtoolbox, EEGLAB/ERPLAB

    Cedrus, SuperLab 4, 4.5, 5

    Psychology Software Tools, E-prime 2.0

    フリーソフトを極力使うようにしているので、Octave, R, Praat, PsychoPy, OpenSesameなどは準備しています。

    金沢大学ではMicrosoft製品(Windows, Office)、Adobe製品を包括契約しているのでこれらも利用可能です。SPSS StatisticsもBase, Advanceが提供されています