安永大地(Yasunaga, Daichi)

金沢大学 人間社会研究域 歴史言語文化学系

メニュー

授業資料など

簡単なパスワード制限をかけています。パスワードはそれぞれの授業でお知らせします。

  • 言語と認知B1B2
  • 理論言語学演習A1A2/C1C2

安永研究室で利用可能な研究の道具(ハードウェア、ソフトウェア)には以下のようなものがあります。安永が担当する学生さんは自由に利用することができます。それ以外の方でも利用希望のものがありましたらご連絡ください。ただし、すべての道具の使用方法を熟知しているわけではありませんので、自分で勉強していただくこともあります。

ハードウェア

  • 脳波計
  • TEAC, Polymate AP1532

    日本光電, EEG-1100

  • 視線計測装置
  • Tobii, Tobii EyeX

    Tobii, Tobii Eye Tracker 4C *これら2つの装置は研究用にデータを記録すると、ライセンス違反になります。

    Natural Point, Optitrack Slim 3U

  • 反応取得装置
  • Cedrus, RB-530

    Cedrus, RB-730

    Psychology Software Tools, Serial Response Box

    ソフトウェア

    MATLAB *特に、Psychtoolbox, EEGLAB/ERPLAB

    Cedrus, SuperLab 4, 4.5, 5

    Psychology Software Tools, E-prime 2.0

    フリーソフトを極力使うようにしているので、Octave, R, Praat, PsychoPy, OpenSesameなどは準備しています。

    金沢大学ではMicrosoft製品(Windows, Office)、Adobe製品を包括契約しているのでこれらも利用可能です。SPSS StatisticsもBase, Advanceが提供されています